チームワークでひとりに負担をかけない。

スタッフの声

高田彩乃

人材育成もチームワーク。時間をかけて長い眼で育てたい。

小川彩乃/介護福祉士

利用者一人ひとりに担当スタッフが決まっており、担当者を中心にその方の体の状態や性格、趣味などを考慮して提供するケアを決めています。そこで重要なのが「利用者さん一人ひとりを支援する」という同じ目標を持った仲間たちのたくさんの「目」。それぞれの視点からみたアドバイスが一つになって、利用者さんに寄り添ったケアの提供に近づくのだと思います。一人より二人、二人よりも三人で考えれば負担を軽減することにつながります。そういった意味でも介護の現場ではチームワークがとても重要。支えあい、高めあいながら一緒に成長していきたいですね。

高田彩乃

仲間たちの情熱が刺激に。

介護の現場ではとても多くの方々と関わりを持つことができます。ベテランスタッフはもちろん、新人スタッフの自分では思いもつかないアイディアや考え方は自らの介護の参考に。そして、何よりも情熱を持って取り組んでいる姿や、楽しそうに働いている姿を見ると自分までやる気になるんですよ。さまざまなスタッフに刺激を受けながら、のびのびと成長できる温かい環境がサントピアみのかもの魅力ですね。いつも心からの笑顔でケアできるように、みんなで力を合わせて新人の方々をしっかりとバックアップしていきます。

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